英会話、続けてはいる。それなのに。
昨日言えなかった一言を、
今日言えるようにするAI英語学習アプリ
言えなかった一言は、カードになって戻ってきます。
忘れかけた頃に、もう一度。だから、次は言える。
復習カード初級者のテーマから
今日は体調不良で休む、と連絡する
英語で言えますか?
頭の中で言ってから、答えを見る
I need to call in sick today.
病欠の連絡の決まり文句。call in sick で「体調不良で休むと連絡する」です。例: I need to call in sick today. I have a fever.(今日は体調不良で休みます。熱があります)
別の言い方でも、意図が伝わっていれば「言えた」です。アプリの判定も、表現の再現ではなく意図が伝わったかで見ます。
このカードは、10分後・翌日・3日後…と、間をあけて戻ってきます
カード登録なし・14日間無料・いつでもやめられます
- カードは自動でできる
- 休んでも減らない
- 教材710項目
しくみ
話しっぱなしでは、言えるようにならない。
一度言えた一言も、そのままにすると、たぶん1週間後には出てきません。読んで分かることと、口から出ることは別だからです。AIと英語で話すだけなら、ほかでもできます。Habitalk が引き受けるのは、話したあとです。
- 1
教わって、話す
レッスンで表現を1つずつ教わり、その場で書いて使います。
会話では、言い方がわからなくても、その場で調べられます。How was your weekend?
I go to the park yesterday.
Oh, you went to the park? Nice!
会話は止めずに、正しい言い方でそっと返します(画面のイメージ)
- 2
教わった・言えなかった一言が、自動で復習カードになる
レッスンで教わった表現と、会話で詰まった一言が、そのまま復習カードになります。答えを見る前に、まず自分で直してから。
会話のあとのレポート(自分で直してから答え合わせ)
I go to the park yesterday.
I went to the park yesterday.
あなたの復習カード
昨日、公園に行った
裏:I went to the park yesterday.
- 3
忘れかけた頃に、復習カードが現れる
日本語だけを見て、英語で言う(入力か声で)。
言えたら次の復習までの間隔が伸びます。次に出てくるまでの間隔
言えたときの例。長さは日数に比例しています
- その日10分後に、おさらい
- 1回目翌日
- 2回目3日後
- 3回目7日後
- 4回目14日後
- 5回目30日後
5回続けて言えたら「定着」(最短55日・約2か月)
詰まったら、少し手前の間隔から出直します。
- 4
翌日、会話で使ってみる
教わった表現は、翌日以降の会話「チャレンジ」に隠れて出てきます。見えるのは日本語の意図だけ。自分から伝えられたら「使えた」です(自己申告だけでは付きません)。
伝えられたら「使えた!」カフェで注文できるチャレンジ:教わったことを使ってみるこれまでの学びから2件が隠れています
実際の画面

※ 画面は実際のアプリのものです(テスト用のデータで撮影しています)。
ほかにできること
- 英単語をタップして、意味・発音・例文を見る
- 声で話して入力する(内容を確認してから送るので、聞き取り違いがそのまま送られません)。AIの返事は読み上げで聞けます
- 不自然な言い方は、指摘されません。会話の流れの中で、正しい言い方でそっと返ってきます(リキャスト)
- AIレッスン:新しい表現を1つずつ教わり、その場で書いて使い、読んで確かめます(1回6問まで)
- レベルは5段階。診断はいつでも受け直せます(1日の回数を1回使います)
あなたの現在地
もう1問だけ。どこで詰まるかが、現在地です。
次は1段上のレベルの問題です。書けなくて当然です。どこで詰まるかを見るためだけに出します。
Habitalk のレッスン(実物)/第2問・書き ・ 中級者のテーマから
状況:他の案件が重なり、約束の納期に間に合いそうにありません
書く内容:締め切りを延ばすことはできますか、と打診する
答えと解説を見る
Would it be possible to extend the deadline?
納期延長の丁寧な打診。Would it be possible で相手に判断の余地を渡します。例: Would it be possible to extend the deadline by a week?(締め切りを1週間延ばすことはできますか?)
- 0問
- 初級者から始めれば、ここまで追いつけます
- 1問
- 中級者のあたりが、いま伸びる場所です
- 2問
- 登録後のレベル診断で、もっと上から始められます
1問目は、冒頭のカード(初級者)です。言い方が違っても、意図が伝われば「言えた」に数えます。レベルは 超初心者・初級者・中級者・上級者・超上級者 の5段階で、最初は自己申告か診断で決め、あとからいつでも診断を受け直せます(診断は1日の回数を1回使います)。
中身
問題は、AIの思いつきではありません。
- 140文法の型
- 490テーマの表現
- 80はたらき別
問題・模範解答・解説の710項目を、先に用意してあります。AIの役目は、あなたが書いた英語が伝わったかどうかを見ることです。だから、毎回ふりだしに戻りません。
並べ方は「学びの地図」です。文法は47単元に140の型。表現は59の群に分かれ、テーマ別が490件、依頼する・聞き返すなど、どの場面でも使う「はたらき別」が80件です。
続け方
忙しい日は、カード1枚だけでいい。
復習カードを1枚めくれば、その日は「学習した日」に数えます。10分の会話ができない日も、連続日数は途切れません。
- 種
- 双葉
- 三つ葉
- 苗木
- 実り
相棒のハビーは、使えた表現と定着したカードで育ちます
- 何日休んでも、ハビーもカードも減りません
- 連続日数が途切れても、最長の記録は残ります
- 週の目標は、2日・3日・5日から選べます
料金
やめても、覚えたものは手元に残る。
はじめの14日間
全部無料・カード登録なし
そのあとも
復習カード・進捗・学習の記録は、無料のまま
- スタンダード1日3回¥1,280/月1日あたり約¥43
- プレミアム1日6回¥2,480/月
- 税込。1回は10分ほどの会話・レッスン・チャレンジ・レベル診断のいずれかで、ふだんは1日1回で足ります。学習機能はどちらのプランも同じで、違いは1日に使える回数だけです。
- お支払いは Stripe の決済ページで行い、カード情報はこのアプリには保存されません。
- 解約はいつでも「設定 → プランを管理」からでき、期間の終わりまで使えます。
よくある質問
英文が書けなくても使えますか?
話す練習もできますか?
AIと英語で話すだけなら、ほかでもできませんか?
お金はかかりますか?勝手に課金されませんか?
解約はどうすればいいですか?
Googleアカウントの何を渡すことになりますか?
会話の内容はどう扱われますか?
学習の記録は持ち出せますか?
1日どのくらい使えますか?
スマホでアプリのように使えますか?
作っている人
英語で話す場はいくらでもあるのに、自分が詰まった一言が、いつまでも言えるようにならない。それが悔しくて、個人で作っています。
レベルとテーマの並びは自分で決めました。順番そのものに意味があるからです。答えが問題文に漏れていないか、模範解答が状況に合っているか——この検査は710項目すべてに通してあります。
使っている方はまだ多くありません。だからこそ、いただいた声はそのまま次の直しに入ります。ご要望・不具合は、お問い合わせフォームから直接わたしに届きます。
決めておくと、続きやすくなります。
朝の電車か、寝る前か。
あなたは、いつやりますか?
カード登録なし・14日間無料・いつでもやめられます
4つの質問に答えたら、すぐ始まります。Googleから受け取るのは、お名前とメールアドレスだけです。