Habitalk ハビトーク

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英語が身につかないのは、
あなたのせいじゃない。

意志に頼らず、仕組みで続ける——昨日言えなかった一言を、今日言えるようにする、AI英語学習アプリ。

Googleで始める

カード登録なし・14日間無料・いつでもやめられます

何年も英語に取り組んでは、挫折して、身につかないまま終わる。そんな自分のために作ったアプリです。

30秒の体験

説明より先に、1問だけ。

復習カード初級者のテーマから

朝起きたら高熱でした。始業前に上司に連絡します

今日は体調不良で休む、と連絡する

英語で言えますか?

頭の中で言ってから、答えを見る

I need to call in sick today.

病欠の連絡の決まり文句。call in sick で「体調不良で休むと連絡する」です。例: I need to call in sick today. I have a fever.(今日は体調不良で休みます。熱があります)

いまのが、このアプリの練習そのものです。思い出そうとしてから答えを見る。これだけで記憶の残り方が変わります。

もう1問 →(次は1段上のレベルです)

復習カード中級者のテーマから

他の案件が重なり、約束の納期に間に合いそうにありません

締め切りを延ばすことはできますか、と打診する

英語で言えますか?

頭の中で言ってから、答えを見る

Would it be possible to extend the deadline?

納期延長の丁寧な打診。Would it be possible で相手に判断の余地を渡します。例: Would it be possible to extend the deadline by a week?(締め切りを1週間延ばすことはできますか?)

別の言い方でも、意図が伝わっていれば「言えた」です。アプリの判定も、表現の再現ではなく意図が伝わったかで見ます。

なぜ続かないか

身につかないのも、続かないのも、意志のせいではありません。

  • 覚えても忘れるのは、思い出す練習をしていないから
  • 三日坊主になるのは、毎日「今日は何をやるか」を決めるのが面倒で、後回しにしてしまうから

どちらも、やる気の問題ではなく、やり方の問題。だから Habitalk は、意志の出番をなくすことから設計しました。

身につく仕組み

言えなかった一言が、教材になる。

  1. 1

    AIとチャットで会話する

    文字で10分。間違えても、沈黙しても、気まずくない相手です。言い方がわからなければ、日本語のまま、その場で調べられます。

    How was your weekend?

    I go to the park yesterday.

    Oh, you went to the park? Nice!

    会話は止めずに、正しい言い方でそっと返します(画面のイメージ)

  2. 2

    復習カードが、自動でできる

    言えなかった言い方が、そのまま自分専用の教材になります。カードを自分で作る必要はありません。

    会話のあとのレポート(自分で直してから答え合わせ)

    I go to the park yesterday.

    I went to the park yesterday.

    あなたの復習カード

    昨日、公園に行った

    裏:I went to the park yesterday.

  3. 3

    思い出す

    日本語だけを見て、英語を自分で思い出してから答えを確認します(入力か声で)。言えたら、次の復習までの間隔が伸びます。

    次に出てくるまでの間隔

    言えたときの例。長さは日数に比例しています

    1. その日10分後に、まず1回
    2. 1回目翌日
    3. 2回目3日後
    4. 3回目7日後
    5. 4回目14日後
    6. 5回目30日後

    5回続けて言えたら「定着」(最短55日・約2か月)

    詰まったら、少し手前の間隔から出直します。

  4. 4

    翌日、会話で使ってみる

    翌日、その表現を実戦で使えるか試します(チャレンジ)。会話に隠れて出てくるので、見えるのは日本語の意図だけ。自分から伝えられたら「使えた」です。

    伝えられたら「使えた!」カフェで注文できるチャレンジ:教わったことを使ってみるこれまでの学びから2件が隠れています

英語学習でいちばんもったいないのは、覚えた表現を一度も使わないまま忘れることです。だから Habitalk は、忘れかけたころに「今日の復習」として思い出させてくれて、覚えた表現には翌日の会話で実際に使う出番まで用意してあります。覚えて終わりにしません。

続く仕組み

やる気が出ない日のために、作ってあります。

  • 開いたら、今日の分が決まっている——何をやるか、考えなくていい
  • 1回10分——疲れた日の自分に合わせたサイズ
  • 忙しい日は、復習だけでもいい——数分のカードめくりだけでも、ちゃんと「学習した日」になります
  • 積み上げが目に見える——使える表現が増えるほど学びの地図が塗られ、相棒のハビーが育っていきます。この積み上げは減りません
  • 種
  • 双葉
  • 三つ葉
  • 苗木
  • 実り

相棒のハビーは、使えた表現と定着したカードで育ちます

実際の画面

詰まったら、日本語のまま「言い方を調べる」。英単語はタップで意味と例文。声でも入力できます。
会話画面。AIの英語の発話に日本語訳が付き、下に自分の入力欄と「言い方を調べる」「音声」のボタンがある

※ 画面は実際のアプリのものです(テスト用のデータで撮影しています)。

ほかにできること
  • 英単語をタップして、意味・発音・例文を見る
  • 声で話して入力する(内容を確認してから送るので、聞き取り違いがそのまま送られません)。AIの返事は読み上げで聞けます
  • 不自然な言い方は、指摘されません。会話の流れの中で、正しい言い方でそっと返ってきます(リキャスト)
  • AIレッスン:新しい表現を1つずつ教わり、その場で書いて使い、読んで確かめます(1回6問まで)
  • レベルは5段階。診断はいつでも受け直せます(1日の回数を1回使います)
  • 140文法の型
  • 490テーマの表現
  • 80はたらき別

問題は、AIの思いつきではありません。問題・模範解答・解説の710項目を先に用意してあります。AIの役目は、あなたが書いた英語が伝わったかどうかを見ることです。

正直に

できないことも、先に言っておきます。

  • 発音の採点はできません(声での入力と読み上げはできます)
  • 人と話す本番の代わりにはなりません。本番で言えることを増やす練習場です

作っている人

作った私が、いちばん続かない人でした。

Duolingo は1週間でやめました。覚えたはずの単語を、数週間後にまた調べていたこともあります。意志で頑張るのではなく、意志がいらない仕組みを作ることにしました。それがこのアプリです。

個人で作っています。使っている方はまだ多くありません。だからこそ、いただいた声はそのまま次の直しに入ります。ご要望・不具合は、お問い合わせフォームから直接わたしに届きます。

意志の力は要りません。仕組みで続けられます。

料金

1日あたり、約43円。

はじめの14日間

全部無料・カード登録なし

そのあとも

復習カード・進捗・学習の記録は、無料のまま

  • スタンダード1日5セッション¥1,280/月1日あたり約¥43
  • プレミアム1日10セッション¥2,480/月

やめても、復習カードと学習の記録は無料のまま使えます。積み上げたものは、消えません。

  • 税込。1セッションは10分ほどの会話・レッスン・チャレンジ・レベル診断のいずれかで、ふだんは1日1セッションで足ります。学習機能はどちらのプランも同じで、違いは1日に使える回数だけです。
  • お支払いは Stripe の決済ページで行い、カード情報はこのアプリには保存されません。
  • 解約はいつでも「設定 → プランを管理」からでき、期間の終わりまで使えます。

よくある質問

英文が書けなくても使えますか?
体験の2問で1問でも英語にできたなら、もう始められます。1問も出てこなくても大丈夫です——超初心者から始められます。会話中は日本語のまま「言い方」を調べられ、英単語はタップで意味が出ます。声で話して入力することもできます。短い返事でもAIが会話を続けます。
話す練習もできますか?
声で話して入力できます(文字起こしの結果を確認してから送るので、聞き取り違いがそのまま送られません)。AIの返事は読み上げで聞けます。ただし音声どうしで通話するアプリではなく、発音の採点もありません。発音を鍛えたい場合は、発音特化のアプリと併用してください。
AIと英語で話すだけなら、ほかでもできませんか?
会話そのものは、よく似ています。違うのは、話したあとに誰が手を動かすかです。添削は、頼めば出してくれます——毎回、自分で頼みます。いつ何を復習するかは、自分で決めて自分で覚えておきます。次に何を学ぶかも、その場の思いつきになります。前回言えたかどうかを持ち出して比べるのも、自分の仕事です。Habitalk は、この4つをこちらで持っています。
お金はかかりますか?勝手に課金されませんか?
まず14日間、無料で全機能をお試しいただけます。カード登録は不要で、ご自身で有料プランにお申し込みされない限り、課金が始まることはありません。トライアルのあとも、復習カード・進捗・学習の記録は無料のまま使えます。
解約はどうすればいいですか?
有料プランは「設定 → プランを管理」からいつでも解約でき、期間の終わりまで使えます。無料で使っている間は解約の手続きはありません。退会は「設定」からできます。
Googleアカウントの何を渡すことになりますか?
Googleのログインで受け取るのは、基本のプロフィール(お名前・メールアドレス)だけです。メールやドライブの中身にはアクセスしません。退会は設定からいつでもでき、退会するとデータは削除されます。
会話の内容はどう扱われますか?
会話の文章と学習の要約は、返事や添削を作るために Anthropic 社の AI(Claude)へ送ります。声で話した音声は文字起こしのために OpenAI 社へ送り、文字起こしのあと音声は保存しません。会話や学習の記録はあなたの復習・進捗のためだけに使います。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
学習の記録は持ち出せますか?
はい。設定から、すべての学習データをいつでもファイルに保存できます。
1日どのくらい使えますか?
1セッション10分ほど。ふだんは1日1セッション(10〜15分)で十分です。上限は1日5セッション(プレミアムは10セッション。会話・レッスン・チャレンジ・レベル診断の合計)、1セッション8往復、1日50投稿(プレミアムは100投稿)、1投稿300文字です。復習カードと進捗の確認に上限はありません(復習は1度に10枚ずつ出題し、続けたいときはその場で次の分に進めます)。
スマホでアプリのように使えますか?
はい。ブラウザで開いて「ホーム画面に追加」(iPhone は Safari の共有ボタン、Android は Chrome のメニュー)すると、アプリのように起動できます。アプリストアからのインストールは不要です。

今日を、区切りにしていいんです。

「来週から」と思っているなら、さっき2問を解いた今日が、いちばんいい区切りです。

意志の力は要りません。仕組みで続けられます。

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カード登録なし・14日間無料・いつでもやめられます

4つの質問に答えたら、すぐ始まります。Googleから受け取るのは、お名前とメールアドレスだけです。